アルバムに関してのインタビューですが、音楽雑誌と言葉の表記とかインタビュー内容の方向性などがちょっと違ってて面白いです。
『CanCam世代』っていくつくらいなのかと疑問になったり、『カレシ』ってカタカナで表記されてるだけで違和感を感じる自分ですが(笑)。
とりあえずは幅広い世代のファンがいるって事ですね(アバウト)!
LAの空気とか雰囲気がロックだとか、いつも最新の作品を作り上げるよう気をつけてるとか、音楽雑誌では聞けない、でも根本的なことを語って下さっていた気がします。
しかし凄いですね女性誌は!
以前白衣+眼鏡+恐らく精神科医?の大泉さんに負けたMOREもそうなのですが、取材されている側の着ている衣装は全てお値段とブランド名が明記されているとは……(汗)。
お二人とも私物を使われていましたが、ギターまで用意されてたら面白かったかもです(笑)。
絶対グラビア写真の中で一番お高いアイテムになっていた事間違い無しです(笑)!

