写真は東京タワーと釣りバカをかけて、東京タワーのミニチュアを釣竿で釣り上げる風味の大泉さん(笑)。
妙に金ぴかの東京タワーなので、どこかに『努力』とか『根性』とかが書かれていないかと探してしまいます(笑)。
タワーの内部になんか配線が通っているので、これはもしや電源に繋いだら光るとか(どきどき)?
タワーは釣り上げられてるというより、釣り糸でぐるぐるに巻かれて持ち上げられてます、クレーンみたいです(笑)。
あとあれですね、右ページの写真の目をじぃっと見てみると、誰かの人影みたいなものが見えます(笑)。
カメラマンさんですかね?人間の瞳ってこんなに反射しやすいんでしょうか?
コンタクトかなんかかなとも思ったんですが、大泉さんは目が悪くないイメージなので違うと思いますし。
ていうかこれくらい編集でどうにかしないんですか(笑)?
なんか微妙に☆みたいな形になっているので、見方によっては目にきらきらお星様が入ってる少女漫画のキャラクタみたいです(笑)。
インタビューは東京タワー絡みで家族の思い出と、釣りバカロケ中のエピソードについて。
東京タワー原作は移動中に読んでたそうですが、読書中の4/5は泣いてたって、それはちょっと泣きすぎでしょ(笑)?
ドラマの撮影は徹夜が多かったんですね、その夜明けのコーヒーのシーンを見てみたいです。
DVD化する際は是非、ドラマメイキングのオフショット映像を特典映像としてつけてもらいたいものです(うふふ)。
ご家族の話で、大泉家の家族旅行とプールでの三世代水泳リレーの話は、本当に仲のいい家族なんだな。と思わせてもらえるエピソードです。
お爺様の古式泳法、ちょっと見てみたかったかもです(笑).
どうでしょう祭の際も二日目昼ステージのスペシャルゲストとして大泉さんのご両親が出演されて、その後のトークショウで『大泉家の記念行事だ!』といって大泉さんから率先してご両親の出演を提案したり、その夜家でご家族が祝杯を挙げたりと、存分に堪能した旨を語ってましたし(笑)。
釣りバカは、そういえば大泉さん教員免許持ってましたね。
製作発表でも言っていましたが、毎晩の酒宴は凄かったんですねぇ(笑)。
釣りバカ日誌17ロケ情報サイトを作って観光客増加を目指してますし、なんでも数年前から県知事が松竹などに働きかけて誘致に成功したそうですし、国民的映画ですから街の方々の協力具合も半端じゃないでしょう、そりゃ。
でもね、石川にはテレビ東京系以外の民放系列局が存在するとはいえ、石川でどうでしょうの放送が始まったのは05年1月から、わずか1年半ほど、しかも深夜帯での放送です。
輪島のおじさんたちが「門別沖の釣りバカは面白かったよ!」とか「砂浜体操のお陰で子どもが試験に合格したよ!」とか、存分に大泉さんに突っ込み入れられてたらそれもまた凄まじいです(笑)。
そうそう、欄外(?)のQ&A欄で夏の暑さを乗り切るアイテムとしてスープカレーをあげてます。
こんなところでもせっせとスープカレー大使(自称)をアピールというか、本当にスープカレーが好きなんですねぇ(うふふ)。

